ブリーチ後のオンカラーはプレック剤使用でケアカラーをしていきます

query_builder 2026/07/07
ブリーチ後のオンカラーはプレック剤使用でケアカラーをしていきます

ブリーチ後のカラーで、パサつきが気になる方へ


ブリーチをすると
「色はきれいだけど、手触りがパサつく」
「カラーのあと、髪が硬く感じる」
そんなお悩みを感じたことはありませんか?

実はその原因の多くは、**色味ではなく“カラーの入れ方”**にあります。

Endearing銀座では、ブリーチ後のオンカラーに
クリームプレックスをトリートメントとしてふんだんに配合した施術方法を採用しています。




クリームプレックスを使った、じんわり浸透カラー




ブリーチ毛は内部が空洞化しやすく、
通常のカラー剤をそのままのせると
✔ 色ムラ
✔ 乾燥
✔ ゴワつき
が出やすい状態です。

そこで、クリーム状のプレックス剤をたっぷり混ぜ込み、
色味を一気に染めるのではなく、じんわり浸透させていく設計にしています。

・髪の内部を補強しながら
・水分と油分のバランスを整え
・色素だけを無理なく定着させる




このケアの工程を踏むことで、
ブリーチしているのに、手触りが柔らかい仕上がりが実現します。


ブリーチだけではなくケアカラーとして透明感カラーに混ぜたりもしていきます。




「パサつきが治った」と感じる理由






施術後に多くのお客様からいただくのが
「ブリーチ毛なのに、指が引っかからない」
「乾かしただけでまとまる」
というお声です。

それは、
✔ ダメージを誤魔化すのではなく
✔ 内部を補強しながら色を入れているから

ブリーチ後のカラーは、
どんな色を入れるか以上に、どう入れるかが重要です。

ブリーチ=傷む、ではありません

正しい処理と設計をすれば、
ブリーチ毛でも
・柔らかく
・艶があり
・色持ちの良い髪
は十分に目指せます。


ブリーチ後のオンカラーで髪が引っかかりやすい状態のものがコーミングもしやすくなります。


「ブリーチはしたいけど、パサつきたくない」
「カラー後の手触りを重視したい」

そんな方は、ぜひ一度Endearing銀座の
クリームプレックスを使ったオンカラーを体感してみてください。


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Endearing 【エンディアリング】

住所:東京都中央区銀座4丁目10−14

Acn銀座4ビルディング 5階

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