どうしても30代中盤から増えてくる白髪。
染めずにそのままにしておくと、髪に手をかけない人と思われがちなのが困ったところです。
Endearing銀座は働く世代のお客様が多く、どうしても白髪染めがやめられない方が多いです。
白髪染めに対して、
「暗く見える」
「重たい印象になる」
「ダメージが心配」
そんなお悩みをお持ちの方は少なくありません。
そこでEndearing銀座がご提案しているのが、アンブレラカラーを活かした白髪染め設計です。
特に、明るめで白髪を染めていきたい方は必見のカラーになります。
表面を明るくすることで、白髪染めは軽く見える
今回のスタイルでは、
表面を明るめのブラウン系カラーで染めるアンブレラカラーを採用しています。
内側と表面の根元は無理に明るくせず、 表面にだけ自然な明度差をつけることで、
・白髪染め特有の重さを軽減
・全体が明るく見える
・髪に立体感と動きが出る
といった効果が得られます。
「しっかり染めているのに、白髪染めに見えない」
そんな仕上がりを目指しています。
リフトアップを最小限にしたダメージ対策
大人世代のカラーで特に重要なのが、 髪への負担をいかに抑えるかという点です。
このアンブレラカラーでは、
・表面のみを最小限のリフトアップ
・全体ブリーチや強い脱色は行わない
・髪の体力を残したまま明るさを表現
という設計を徹底しています。
無理に明るくしないからこそ、 ツヤ感が保たれ、色持ちも安定しやすくなります。
ブラウン系カラーだからこそ叶う安心感
表面に使用しているのは、 肌なじみの良いブラウン系カラー。
・白髪が浮きにくい
・褪色しても品が残る
・仕事・日常でも浮かない
といった理由から、 30代後半〜50代のお客様にも特に支持されています。
ナチュラルでありながら、 「きちんと手をかけている印象」を与えられるのがブラウン系アンブレラカラーの魅力です。
Endearing銀座の明るめ白髪染めデザイン
Endearing銀座では、 白髪を「ただ隠す」のではなく、
明るさ、ツヤ、ダメージバランスまで含めてデザインしています。
白髪染め=暗い、という固定観念を手放し、
今の自分にちょうどいい明るさと品のあるカラーを。
白髪染めを、もっと前向きなものに 白髪があっても、
明るさも、ツヤも、楽しめる。
アンブレラカラーを使った ダメージを抑えた明るめ白髪染め、ぜひ一度スタイリストにご相談ください。
Endearing 【エンディアリング】
住所:東京都中央区銀座4丁目10−14
Acn銀座4ビルディング 5階
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